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投稿者 : cobacabana 投稿日時: 2008-10-02 10:04:00 (505 ヒット)

 



延期されたブラジルフェスタがいよいよ5日に行われます。


注目のステージプログラムも確定しました。多彩な顔ぶれです。


もちろん無料です。ぜひご来場ください。


11:00~みうらしゅんいち+サブリナ・ヘルマイスター 

12:00~児玉たかこ 

13:00~ピーラジル(エスコーラ・デ・サンバ) 

14:00~近田ゆうき

15:00~Semente da Paixao


投稿者 : cobacabana 投稿日時: 2008-09-29 14:22:44 (553 ヒット)

 



遅くなってしまい大変恐縮ですが、


ポスター、チラシ等で実施を約束していた


標記の件につきまして,


ご報告申し上げます。


JAL航空券を御提供くださるJ-inter様


打ち合わせました結果、


川崎市市民ミュージアム前で開催される


ブラジルフェスタ実施日(10月5日)から


10月20日までを応募期間とし、


このHPを通して、また当日のフェスタ会場でも


応募できるようにしたいと思っております。


詳細は追ってHPに告知いたします。


御理解のほどよろしくお願い申し上げます。


投稿者 : cobacabana 投稿日時: 2008-09-29 13:42:37 (370 ヒット)

 


ちょいと気になって、


Googleで「ブラジル アート」と打ち込んでみたら、


JBACのHPが検索順位1位でした。


ちなみに2番手は、


東京都現代美術館が来月予定するブラジル美術展。


と、ただそれだけの報告で手前味噌すぎるので、


「クリエイティブアートセッション」と検索して


ヒットした数あるサイトの中で


ユニークだな、凝っているな、ありがたいな


と個人的に思った


ページを勝手にご紹介いたします


(作者の方、ご了承ください)。


イラスト付きで展覧会のことが


丁寧に紹介されています。


ありがとうございました、サンバなイラストレーター様。


投稿者 : cobacabana 投稿日時: 2008-09-29 13:31:40 (459 ヒット)

「美術手帳」10月号を読みました。


今回の展覧会において、


オスカー・ニーマイヤーと並ぶ


ブラジルクリエーション界の巨匠として


その作品とインタビュー映像を特別展示している


大竹富江(写真)のことが取り上げられていました。



119ページの「Artist in Focus ワールドスター」の欄です。


記事を読んでトミエさんのことが気になった方はぜひ


川崎市市民ミュージアムまで足をお運びください。


トミエさんの助手である吉沢太・JBACブラジル事務局長が


企画したインタビュー映像が常時放映されています。


今年のブラジル日本移民100周年を記念して


トミエさんが手掛けた巨大モニュメントもご覧いただけます。


またニーマイヤーとのコラボ作品も必見です!


投稿者 : cobacabana 投稿日時: 2008-09-27 22:29:43 (362 ヒット)

28日の日曜日は映画にでも行こうかな、という方、


ぜひ川崎市市民ミュージアムへ。


特に、


リオデジャネイロの壮大な風景や、


現在よりずっと野生的なリオのカーニバルの雰囲気に


関心があるという方であれば


この機会を絶対に逃せません。


一般の映画館に負けない設備を誇る映像ホールで


「赤道を駆ける男」


「リオの若大将」


を鑑賞できます。


いずれも600円。


前者はシリアスなドラマ。


後者は抱腹絶倒の喜劇。


両作とも1968年のブラジルを舞台としながらも


実に対照的な映画に仕上がっております。


いずれも40年前とは思えないほどフィルム状態も良く、


俳優陣の「かっこよさ・美しさ・色気」に本当にうっとりしました。


「赤道―」はほぼ全編をブラジルで撮影しており、


ブラジル好き(ブラキチ)にはたまらないと思いますし、


JBACメンバーの小川氏は「リオの―」を鑑賞し、


「青大将のサイケな衣装とマドンナの星由里子の美しさは必見」と絶賛。


私個人としては「赤道―」の中で


小林旭がリオで住んでいる家が


サンタテレーザの丘につながる 


escadarias do Conventoの脇である、その設定に感心しました。


「流れ者」という役柄にふさわしい立地だと思うからです。


部屋の内装も良かった・・・棚においてあったピンガ(カシャッサ)は


海老印の「Pitú」でした。


またマンゲイラをはじめとするエスコーラが


雨降るAvenida Rio Brancoを行進する姿が


幾度となく登場しますが、


臨場感あふれるクリアな映像が楽しめます!


投稿者 : cobacabana 投稿日時: 2008-09-26 23:34:51 (288 ヒット)

 


これも報告遅くなって恐縮です。


で、早速ですが、


ブラジルといえば音楽


音楽といえばJ-WAVE


J-WAVEといえば「サウージ サウダージ」


というわけで、同番組で取り上げてもらいました。


あと・・・最近ではTokyo Art Beatや、


鎌倉の名物カフェ「cafe vivement dimanche」のマスター、


堀内さんのブログにも登場しております。


ありがとうございます!


投稿者 : cobacabana 投稿日時: 2008-09-26 23:07:03 (538 ヒット)

報告が遅れましたが、


23日の祝日午後、


阿部孝夫・川崎市長が


わたしたちの展覧会を訪問され、


30分以上にわたって丁寧にご覧になっておられました。


出品作家のMAZU、ジェームスも同伴し、質問に対応致しました。


最後に市長から、「こうした作品を見る機会はあまりないので大変面白かったよ」


そんなお言葉を頂きました。


このニュースをブラジルの出品作家にメールで以下のように伝えました。


O prefeito de Kawasaki visitou a nossa exposição ontem.


Ele me falou " Gostei muito, Quero dar meus parabéns aos artistas "


すると、


今回来日出来なかったアヤオ・オカモトや、


デザイン部門のキュレーターであるエリコ・マルミオーリからも


すぐに返信がありました!


投稿者 : cobacabana 投稿日時: 2008-09-21 00:46:20 (409 ヒット)

緑はパルメイラス(サンパウロのサッカーチーム。緑がチームカラー)


赤はニッポン!


黄色はカナリアイエロー(サッカーのブラジル代表のユニフォームカラー)


水色は川崎フロンターレ!!



ミュージアムショップで展覧会のカタログとともに


オリジナルTシャツを販売しています。


JBACメンバーやボランティアも着ているこのTシャツ。


限定品ですので気になる方はぜひこの機会にお求めください。


投稿者 : cobacabana 投稿日時: 2008-09-21 00:37:30 (431 ヒット)

フェスタを予定していたものの台風の影響を見越して


中止とした20日(土)。



が・・・予想外の晴天。


お楽しみいただいた方やわざわざお越しいただいた方には


大変ご迷惑をおかけいたしました。


ですが、フェスタを実施しないわけではありません。


10月5日(日)に延期になっておりますので


宜しくお願いいたします!


フェスタは延期となったものの、


展覧会の来場者数は過去最高を記録!



JBACメンバー4人+ボランティア1人の体制で


応対させていただきました。



ブラジル人家族の方も数組お見えになり、


祖国のアートやデザインを懐かしそうに


楽しんでおられた姿が印象的でした。


投稿者 : fujiyama 投稿日時: 2008-09-20 23:27:03 (288 ヒット)

16日、広尾テアトルデソンスギャラリーにて

クリエイティブアートセッション連携企画「ブラジルの風」がスタートしました。

お近くにお越しの際は是非お立寄りください。

「クリエイティブアートセッション」の出品作家17人に加え、

日本のJBACメンバーの小品がご鑑賞(ご購入)頂けます。


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